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砥石・シャープナー ツイン ストンプロ 両面砥石 32505-100-0 ¥ 5,500

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商品説明

日常の研ぎ直しからプロの切れ味まで
ツインストンプロは、粒度250(荒砥)、粒度1000(中砥)の2種類の砥石を使用できる両面砥石。荒砥、中砥で研ぐことで摩耗した刃先を修正することができます。一台で基本的な切れ味の回復が可能です。また、通常の包丁はもちろん、CM60以上の高硬度の包丁の切れ味も甦らせることができます。

使い方
平坦で安定したテーブルなどの上に置きます。少量の水を砥石の表面にかけます。包丁を砥石に対して45°の角度におき、刃先を手前に向け、刃先全体を使うように大きく動かしながら研ぎます。包丁を裏返して、砥石の奥側に一定の角度を保ちながら研ぎます。

砥石のケース裏面にラバー付きで、収納はもちろんケースをそのまま研ぎ台としてお使いいただけます。

包丁を研ぐということ
刃先の「修復」と「維持」という目的に応じて砥石、シャープニングスチール、シャープナー、革砥などのツールを使い分けます。

刃先の修復(シャープニング)
刃先を鋭角に形成するために金属を除去します。いくつかのタイプの砥石をステップごと に使い分けます。
荒研ぎ(荒い目の砥石を使用)
中研ぎ(細かい目の砥石を使用)
仕上げ(非常に細かい目の砥石を使用)

刃先の維持(ストロッピング)
メンテナンスやシャープニングの仕上げ工程で刃先を整える道具です。刃先を整えることで、より滑らかで鋭い刃先をもたらします。

  • 荒砥:石粒度250。刃の角度を鋭角に修正します。非常に切れにくい場合はこちらで研いだ後、仕上げ用で研ぎます。
  • 中砥:石粒度1000。刃先を整え持続性のある切れ味を出します。通常のお手入れはこちらのみで問題ございません。
サイズ、容量等
幅:8.5 cm
重さ:0.954 kg
高さ:4 cm
ツヴィリング について

1731年の創立以来、双子マークのロゴが現在では世界的に知られています。最新テクノロジーと職人技が融合したアイテムを生み出しています。

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